青空レストラン ムール貝 広島 宮島ムール貝・缶つま レモ缶 お取り寄せ 通販 パスタ レシピ 7月16日


牡蠣の養殖でしられる広島湾で安芸の宮島を観ながらムール貝を収穫?
青空レストラン(2016年7月16日放送)では厳島神社で有名な廿日市宮島沖で広島産ムール貝「宮島ムール貝」を収穫し、ムール貝のレシピで紹介される広島のレモンと藻塩で味付けされた缶詰「レモ缶 宮島ムール貝」はお取り寄せも出来ますよ♪

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広島県のムール貝 宮島ムール貝(濱本水産)とは?

活ムラサキイ貝

yuru

広島湾には太田川を始め多くの川が流れており、山の栄養素をタップリ含んだ淡水と穏やかな流れの海の海水が混ざり合いプランクトンが豊富です。

そのプランクトンのお陰でふっくらした牡蠣が育ち養殖が盛んです。

また、豊富なプランクトンを求め小魚が集まり、その小魚をエサとする穴子が遊弋し、その穴子が入れ食いになるほど採れて江戸時代からは「あなご丼」が食され、明治時代になると宮島口駅の駅弁として「あなごめし」が誕生し宮島の名物となりました。

現在は宮島にフェリーで渡る前に宮島口で「あなごめし」を買って宮島の公園で食べる方も少なくなく、宮島にはミシュランガイドに掲載された一つ星の「あなごめし」専門店があるほどです。

そんな牡蠣と穴子が名物の宮島ですが、近年また宮島を代表する食材になりそうなのが「ムール貝」で「宮島ムール貝」(活ムール貝・活ムラサキイ貝)としてブランド化しています。

今回の青空レストランは、濱本名人が「濱本水産」の「濱水の宮島ムール」を紹介します。

宮島ムール貝は、牡蠣と同じ広島湾の豊富な栄養分で育ち、 2013年地域資源として認定されました。

その食感はふっくらプリプリで肉厚、そして何と言っても濃厚な旨味の中にもほんのりとした旨味があります。

外見の特徴は鮮やかなオレンジ色が特徴です。

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旬は6月から9月で、10月末にはムール貝の出産の時期で漁が禁止になります。

青空レストラン 宮島ムール貝お取り寄せ

青空レストランの公式サイトは放送開始直後からアクセスが殺到し在庫が無くなり売り切れが予想されますので急いで下さい。

青空レストラン 宮島ムール貝(濱本水産)のお取り寄せはコチラ

売り切れの際は「宮島ムール貝 濱本水産」がキーワードの販売ページに移動します。

※濱本水産の宮島ムール貝(大野産)は楽天市場、Yahoo!ショッピング、Amazonなど通販サイトからでもお取り寄せ可能です。

ムール貝レシピ レモ缶宮島ムール貝を使ったパスタ!

今回の「宮島ムール貝」レシピで紹介されるのが以前、青空レストランでも取り上げられた広島産の古代塩の藻塩「海人の藻塩(あまびとのもしお)」で販売されている「レモ缶 宮島ムール貝」で、宮島ムール貝を広島レモンの皮と果汁と、藻塩で味付けした「宮島ムール貝」のオリーブオイル漬けです。

青空レストラン 藻塩 広島県蒲刈島

このムール貝のオリーブオイル漬けをパスタで絡めて頂きます!

また、パスタ以外にはアヒージョがオススメです♪

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口コミ動画 缶つま★レストラン ムール貝の白ワイン蒸し風

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レモ缶 宮島ムール貝 お取り寄せ

「海人の藻塩(あまびとのもしお)」と一緒に「レモ缶 宮島ムール貝」のお取り寄せは如何でしょうか?

まとめ

丁度「青空レストラン」で宮島の「宮島ムール貝」が紹介される週の「秘密のケンミンショー」で宮島の「あなごめし」が紹介されました。

「あなごめし」は旧山陽鉄道「宮嶋駅(現・宮島口)」の茶屋「山田(現・あなごめし やまだ)」 が発祥のスタミナ丼料理で、明治時代には駅弁として販売されていました。

今でもお弁当として「あなごめし」が販売されているので、 宮島の花火大会に行くときは、「あなごめし」弁当と、「海人の藻塩(あまびとのもしお)」の直売店(横川駅)かそごう広島店 で「レモ缶 宮島ムール貝」を買って宮島に渡って公園で食べてみたいです。

本日は当ブログをご覧頂き有難うございました。

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